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ガイドライン第7.0版の読み方:
保守委託機関編の新設で、
医療機関と事業者の責任分界はどう変わるか

ガイドライン第7.0版の読み方:
保守委託機関編の新設で、医療機関と事業者の責任分界はどう変わるのか

こんな方におすすめ!

  • ガイドライン第7.0版の改訂内容を正しく把握したい方
  • 保守事業者との契約内容や責任分界点を確認したい方
  • 複数ベンダーを利用しており、
    安全管理体制の見直しを進めたい方
開催日時 2026年10月22日 (木) 14:00~15:00(接続開始 13:45) 申込締切:10/21 (水) 16:00
形式 オンライン開催【Zoom】◆当日視聴ができない方は、後日動画配信をご検討ください
参加費用 無料
概要 「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」は、第7.0版で従来の4編に「保守委託機関編」が加わりました。システムの保守やセキュリティアップデートを事業者に委託している医療機関では、どこまでが医療機関の責任で、どこからが事業者の責任かを、契約書や約款、SLAの記載で示しているかどうかが問われます。
本セミナーでは、第6.0版からの主な変更点を整理したうえで、保守委託機関編の対象がどのように決まるのか、医療機関はいま何を点検すればよいのかを解説します。複数のシステムを複数の事業者に委託している病院ほど、委託先の取りまとめ方が安全管理の実態を左右します。契約の点検項目を具体的にお持ち帰りいただける内容です。


【講師】アクレインシステム株式会社
代表取締役 堀江 宙氏
定員 100名
お申込みについて 【受講方法】
1)お客様のお持ちのパソコン、スマートフォンからお申込みください。
2)お申込後、視聴するためのURLが記載されたメールが届きます。セミナー開講日前日までに通知します。
3)参加URLから接続し、受講してください。セミナー開始15分前から接続が可能です。
◆定員に達し次第、募集を締め切らせて頂きます。何卒ご了承ください。
◆たくさんの施設様で受講いただくため、1施設1端末での受講にご協力をお願い致します。
当セミナーは『zoom』を使用します。
◆当日視聴ができない方は、後日動画配信をご検討ください。
◆インターネット環境が必須となります。
◆お客様のお持ちのパソコン、スマートフォンより参加可能です。
◆スマートフォン、タブレットをご利用のお客様は、Wi-Fi環境下でのご利用を推奨します。
◆パソコンにはスピーカー(またはヘッドフォン)が必要です。当方からは映像と音声でお伝えします。
◆ Webカメラは使用しません。
ご注意事項 同業他社様によるご参加はお控えいただきますよう、お願いいたします。

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