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【2026年度版】
医療DX令和ビジョン2030の現在地
ー 制度改定・補助金から見える、“先送りが許されなくなる理由” ー


【富士通主催Webセミナー】
【2026年度版】
医療DX令和ビジョン2030の現在地
ー 制度改定・補助金から見える、
“先送りが許されなくなる理由” ー

開催日時:2026年7月22日(水)17:30~18:40

※アーカイブ配信:2026年7月30日(木)10:00~
         2026年8月20日(木)18:00

電子カルテの導入を「いつかやること」として先送りにしていませんか。
2026年、電子カルテを取り巻く外部環境は静かに、しかし確実に変わっています。
医療情報システムの安全管理ガイドライン6.1版の改定、国の認定制度の施行、そして診療報酬改定における電子カルテ前提の設計。

国は医療情報を循環・連携させる基盤として、電子カルテをインフラと位置づけ、準備を加速しています。
未導入のまま時間が経つほど、加算の取り逃し、補助金活用機会の喪失、人材採用面での競争力低下など、経営への影響は静かに積み重なっていきます。

一方で、今動けば活用できる補助金や制度的な追い風が確かに存在します。
本講演では、医療ITコンサルタントの立場から国策動向と補助金の最新情報を整理し、
中小規模病院の経営者・事務長が「いつ・なぜ動くべきか」を判断するための視点をお伝えします。

“いつか”ではなく“今”動くためのヒントを、ぜひ本講演でお持ち帰りください。

講演者プロフィール

アクレインシステム株式会社 代表取締役

堀江 宙氏

 

 

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開催概要

開催日時  2026年7月22日(水)17:30~18:40
※アーカイブ配信:2026年7月30日(木)10:00~2026年8月20日(木)18:00
形式 オンライン配信
主催 富士通株式会社
講演スケジュール Session1
はじめに-電子カルテ化を「先送り」していられない理由とは
❶今さら聞けない「医療DX」の本質
❷医療DX令和ビジョン2030~これまでの歩みと政策の意図~
❸ 2025年度、医療現場は何が変わったのか
~制度・診療報酬改定から読み解く国の本音~
❹制度はどこへ向かうのか~今後予測される変化と医療機関への影響~
❺ 補助金動向から読み解く、医療DXの経営インパクト
❻まとめーなぜ「今」意思決定が求められるのか

Session2
中小規模病院向けクラウド型電子カルテ
「HOPE Smart Cloud Karte」のご紹介【午前開催】

注意事項 ※申込いただいた方にのみ、当日接続URLが富士通よりメールにて通知されます。(2026年7月21日(火)午後以降)
※スマートデバイス等でお申込み・メールソフトのフィルタリング設定をされている場合は、富士通ドメイン(@cs.jp.fujitsu.com)からのメール受信設定を許可してください。特にフリーメール(gmail等)をご利用の場合は、富士通からのメールが迷惑メールとして振分けられてしまうことがございます。
※メールが届かない場合は、富士通問合せ窓口(contact-clinic@cs.jp.fujitsu.com)までご連絡ください。

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